ITツール紹介

掲載企業

アースアイズ株式会社

商品・サービス名

ソーシャルディスタンスカメラ®

業種
  • 全業種共通

  • 医療

  • 飲食

  • 卸・小売

  • 宿泊

  • 運輸

  • 保育

  • 介護

ツール区分
  • 広報・集客

  • 店舗マネジメント

  • 表示機器(デジタルサイネージ等)

商品・サービス内容

AI搭載のカメラで商店街や店舗及び施設の混雑度を個人情報を保護した上で可視化し、消費者がスマホなどがらタイムリーに確認できるシステムです。

サービス概要

ソーシャルディスタンスカメラ®とは

AIの3D空間認識技術により、商店街や小売店及び公共施設等において、施設内外の人数と人と人の距離を認識し混雑レベルを判定することができます。そして消費者がスマホ等からプライバシー保護された画像で確認できるというものです。

特徴 1

AIがリアルタイムに混雑状況を判断します

アースアイズのAI搭載カメラは、人を人として認識し、どのような動きをしているかまで把握出来ます。そして3D空間認識技術により大きさはもちろん、距離も把握できることから、ソーシャルディスタンスと言われている2メートル※1のサークルで人の周りを表示します。

※1 距離の設定変更は可能です。

withコロナ、アフターコロナにおいては、3密を避け安心安全な活動が期待されます。お店や公共施設などにソーシャルディスタンスカメラ®が設置されていれば、AIがリアルタイムに解析して自動発信するので、お客さまは事前に混み具合などの状況を確認できます。

特徴 2

AIがプライバシーを保護します

特殊な技術により人物はホネホネとして表示されます。プライバシーが保護されるので、映像や画像から個人を特定することができません。

ホームページやスマホ、街頭のディスプレイなどサイネージでも扱えるようになります。

特徴 3

AIが密集を分析、予測します

AIで映っている人の位置と動き、人と人との距離を認識しデータを蓄積しますので、人が密になっている位置と時間を分析し予測することもできます。

特徴 4

AIが密集を分析、予測します

一定の密集状態を検知した場合、施設責任者の端末などにアラートを出すことができます。

またその際店頭のサイネージや、ホームページなどに即時に入場制限表示などを出せます。

特徴 5

過去の混雑実績や天気予報データに基づき予測を表示します

過去の来場者数を統計的に分析し、時間帯や曜日ごとの混雑予測を表示させることができます。また天気予報データ(オプション)に基づく予測も可能です。

お店は、お客さまに分散来店のお願いができます。
また、お客さまはお買い物や施設利用のスケジューリングに活用できます。

導入事例 1

かんぽの宿 青梅及び石和

https://sdc.socialdistancing.jp/ky/oume/

https://sdc.socialdistancing.jp/ky/isawa/

< ロビーの様子>

左:空いている時

右:混んでいる時

導入事例 2

あべのハルカス展望台(ハルカス 300)

https://sdc.socialdistancing.jp/kf/harukas300/

導入事例 3

ビークイックイオン札幌栄町店

https://sdc.socialdistancing.jp/yb/beequick01/

トレッドミル&バイク、フリーウエイト、サーキットマシンなど各フリースペースのコーナーの混雑度を確認出来ます。

<問い合わせ先>
アースアイズ株式会社
TEL:03-3437-3686   Mail:info@earth-eyes.co.jp

<サービス紹介リンク先>
https://earth-eyes.co.jp/sdc/

<紹介動画> 

小売店向け

宿泊施設向け

お問い合わせ先:品川区商店街連合会事務局